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社長からの一言
INtimeユーザーの声
INtimeをご使用いただいているお客様のご感想です。



■INtime

テスト用ですが数本プログラムを作成してみました。お陰様で、スムーズにプログラミングができました。

  ・プログラミング(構造)が、非常に理解し易かった。
  ・関数、及び関数ニュアル(PDF)も充実しており使い易かった。
  ・特に、HPが充実していて、サンプルプログラムもあり、理解するのに非常に役に立ちました。
    
要望としては、

  ・ユーザーズマニュアル(製本)が、もう少し詳しく書いてあればと思います。

特に 、環境構築におけるパラメータ設定・意味等について詳しく知りたいところです。



■ACTIVE TOUCH

HELP機能も充実しており理解し易かった。

要望としては、

  ・もう少し標準コントロール(追加コントロールも含め)が充実していれば思います。

例えば、標準のExcel風のテーブルが20行がMAX?であったり・・・ (中略)・・・ ユーザ作成の
コントロール部品も使用できる様ですが、(ACTIVE TOUCHで使用できる)市販コントロールがたくさん
出てくると良いと思いました。 
当然ですが、INtimeの全ての機能を理解したわけではありませんが、印象としては、非常に理解しやすく、
APのプログラミングも容易に出来ることが分かりました。
おそらく、今回、使わなかった機能も、そうであるに違いないと思いました。
又、 Windows8にも素早く対応を検討されているところも評価できます。 


以上

C社(愛知県) 
池矢 冬男(仮名)
E-Mail:xxxxxxxx@yyyyy.co.jp

よろしくお願い申し上げます。



<<1回目のコメント(04/11)>>
三浦@I社(仮名)です。
お世話になっております。

INtimeの導入をはじめたばかりであまり作業時間が取れていないんですが、
PCIボードの認識・簡単なI/O出力など、ごく基本的な要素は非常にスムーズに進んでおります。
INtimeのパワーに感銘を受けているところです。

今後ともよろしくお願いいたします。
<<2回目のコメント(04/26)>>
この程度のコメントで恐縮ですが、お役立ちいただければ幸いです。
今回導入したInterface社のPCIボードは

  ・I/O空間アクセス(PCI-3340)
  ・メモリ空間アクセス(PCI-360116)

の2種類のタイプだったんですが、I/O空間アクセスはもちろん、
メモリ空間アクセスのほうもINtimeのアロケートが簡単で、
ごく短時間でアクセスできるようになりました。
今後、DMA転送・PCIボードからの割り込み処理・VBコントロールダイアログとの
インタフェース処理などを追加していくかと思いますが、
ウェブページ上の技術情報やサンプルが豊富で、まったく心配していません。
(使うのが楽しいくらいだったので、途中でプロジェクトを離れたのが非常に残念です...)

今後ともよろしくお願いいたします。



株式会社マイクロネット殿

サポートのおかげもあって、当初予定の機器をINtimeにて開発することができました。

  1. 当社としては、ライセンス料の問題で、量産製品での使用の可能性は少ないものの、試作機や
     特注機で、今後もお世話になる可能性がありますので、よろしくお願いします。
     サポートは半年程度だったので、必要になったら、再契約ということで考えています。
     今は、試作機1台のみの使用状態で、評価後、アンインストールします。
     
  2. 懸念点としては、PCIボードへのアクセスはADボード等なら簡単ということでしたが、実際は、
     ボードメーカー都合からか、複雑な処理をしてアクセスする必要があり、メーカーからの技術
     提供がないと出来なかった点があります。
     これは、INtimeサポートで解決しましたが、ちょっと不安でした。
     
  3. デバッガの使いかたがよく分からず、printf()文をあちこちに入れることで、対処しました。
     
  4. INtimeの安定性とリアルタイム性については、少なくとも、今回の試作機では充分だと思いました。
     
  5. INtimeに直接関するソフトウエアは、使用開始後、2ヶ月程度で済み、
     後は、アプリケーションのアルゴリズム、パラメータ調整、実験に専念できました。
     
  6. GUI部を開発することになるが、GUIソフト開発も初めての者にはそれほど楽でなく、
     このあたりのサポートも、常識的な範囲でしてくれたのが良かったです。
     (ただし、GUI部作成は、Borland C++Builder に比べれば VisualC++ では面倒という印象は
     ずっと残ったままです。)
     
以上
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B電気株式会社 △△機器事業部開発部
山本保夫様(仮名)



山崎様

以前、INtimeについて色々とご相談させて頂いたA社の山口(仮名)です。

現在INtimeを使用してプログラムを作成していますが、
『リアルタイム拡張は全く正しい選択でした』
とお伝えします。

最初に御質問させて頂いたあと、暫くしてから山崎様から
フォローのメールを頂きましたが、あれが無かったら、
今頃はDOSを相手に大変な状況に陥っていたと思われます。

当初、"INtimeはWindowsのドライバと同じ" というイメージを持っており、
少々理解できないところもありました。
しかし、Windowsのドライバとは違うということが判ると、
全く問題ありませんでした。

Windowsのみの環境では、ハードウェアやOSの動作も考慮してドライバを作成し、
さらにこれらの動作を保証できるようにアプリケーションも作る必要があります。
INTimeでは、そういったことを殆ど気にする必要がないため、非常に楽、
とでも言いましょうか、とにかく正解でした。

本当にありがとうございました。

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A社(名古屋市)
山口 五郎(仮名)
E-Mail:xxxxxxxx@yyyyy.co.jp