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社長からの一言
INtime製品新着情報
 2019/02/11

新製品 RSI-001のバージョン 6.4がリリースされました

【機能修正】

-ハードウェアフロー制御モード動作時のカーネルフリーズ障害修正
-ポーリングモード設定が認識されない障害修正
-C++言語でのAPI参照宣言不正修正

【機能追加】

-API追加
--rs_get_modem_status
--rs_clear_tx
--rs_clear_rx

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/02/01

新製品 RSI-CCIEバージョン 2.1がリリースされました

1.複数枚使用時不具合修正
2.インストーラ修正

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/01/07

その他 INtimeランタイムライセンス用ドングルキー仕様変更のお知らせ

ドングルキー認証方式のINtimeランタイム製品をご購入いただきました際に発送しておりますUSBデバイスにつきまして、仕様が変更となりましたことをお知らせいたします。

旧ドングルキー

急USBドングルキー

長さ
43 mm (キャップ含む)
40 mm (キャップ除く)
28 mm (USB挿入部除く)
16 mm
厚さ
8 mm
重量
6.3 g (キャップ含む)
5.5 g (キャップ除く)
新ドングルキー

新USBドングルキー

長さ
18 mm
6 mm (USB挿入部除く)
※キャップは付属しません
12.2 mm
厚さ
4.5 mm
重量
1.64 g
  • 内部の機能等に関する仕様変更はございません。外観のみ変更となります。
  • 変更日:2019年1月出荷分より順次適用となります。

【INtimeランタイムライセンス用ドングルキー仕様変更のお知らせ】
 2018/12/27

その他 セキュアブート機能とシステム動作不具合について

Windows 10 およびUEFI セキュアブート機能を含む環境、およびINtimeソフトウェアをインストールしたシステムにおいて不具合症状が診られます。
これはセキュアブート機能とINtimeソフトウェアの互換性がないことを理由としており、INtime使用環境ではセキュアブート機能を無効とする必要があります。

詳細は【セキュアブート機能とシステム動作不具合について】を参照ください
 2018/12/20

その他 サポートCPUコア最大数制限が64個(ノード構成最大数32)まで引き上げられました

INtimeソフトウェアにてサポートされるPC環境において、CPUコア数(スレッド数)の制限が32個までに限定され、 かつリアルタイムコアとして割り当てるCPUコアIDも6以下とする制限がありました。
このような環境では、HyperThreading機能を無効化、CPU数制限等、BIOSにおけるCPU数を調整が必要でした。
INtime 6.3.18220では、64個のCPUを持つ環境まで利用可能な対象となり、かつリアルタイムノード構成最大数も32まで引き上げられました。

詳細は【更新履歴】(6.3.18220)を参照ください ※INtimeユーザー様向けのページです。閲覧にはログインIDとパスワードが必要です。
 2018/11/20

新製品 RSI-001のバージョン 6.3がリリースされました

【機能追加】

CONTEC COM-2PD-PEがサポートデバイスに加えられました
(RSI-001C)

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2018/10/22

新製品 PC_PLCバージョン 2.4がリリースされました

【新機能】

-INtime 6に対応しました
--旧clib使用を廃止、新clib(clib.rsl)に統一しました。
-対応ビルド環境を追加しました
--Visual Studio 2015
--Visual Studio 2017

詳細情報はこちらをご覧ください。
【PC_PLC】へ
 2018/10/18

新製品 RSI-CCL バージョン2.1がリリースされました。

【機能修正】

CCLINKバス構成によりmdOpen時-10エラーが返却される問題が修正されました。

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2018/10/05

新製品 INtime SDK ver.6.3.18220がリリースされました。

【新機能】

-利用可能な CPUコア数、ハードウェアスレッド数上限変更
-Intel Goldmont-Plus がサポート追加

【既知の問題】

Visual Studio 2017におけるC++機能: 最大限の最適化(/O2)設定時最適化エラーが出力されます。

【不具合修正】

-シリアル通信インタフェースライブラリ修正
-RTアプリケーションローダー修正
-INtime API 自スレッドからDeleteRtThreadコール時リソースリーク問題修正
-C言語ライブラリ TLSスロットリーク問題修正
 2018/07/25

その他 Windows 10とOfficeの自動アップデートにご注意ください

Windows UpdateやOffice Updateによりセキュリティ向上やバグフィックスなどの対策がされる反面、アップデートにより自動的にWindowsが再起動してしまう場合があり、 制御システムよっては意図しない再起動がシステム不具合を引き起こす場合がございます。
今回はそのアップデート機能を無効にする方法についてご紹介します。
(※本文はWindows 10 IoT Enterpriseの設定に基づく説明です。Windows 10 Home、Pro、Enterpriseについては未確認です。)

詳細情報はこちらをご覧ください。
【マイクロネットからのお知らせ】へ
 2018/06/06

その他 デバッグ実行不可現象について

Windows 10 上の Visual Studio 2015 および 2017 において、INtimeプロジェクトのデバッグ実行機能およびINtimeプロセスへのアタッチデバッグ機能が正しく機能しない問題が見つかりました。 本問題の原因は判明し、修正確認が行われており修正は後のリリースに含まれる予定です。

【デバッグ実行不可現象について】
 2018/05/28

新製品 RSI-001 バージョン6.1がリリースされました

【機能追加】

対応するボーレート (153600 ,184320 ,230400 ,307200 ,460800 ,921600bps)の追加

※RSI-001A、RSI-001Bのみ有効です

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2018/05/14

新製品 INtime SDK ver.6.3.18110.7がリリースされました。

【新機能】

Intel scalable Xeonプロセッササポート(Skylake-E)

【機能更新】

INtime Configuration INtime実行不能状況から回復するための新しいコマンドライン(デフォルト設定に戻す機能)

【不具合修正】

-iwin32割り込み機能不具合の修正
-Visual Studio 2017ウィザード機能問題修正
-INtime Console Window入力機能不具合修正 等
 2018/03/06

バグ情報 iwin32割り込み機能不具合について

INtime 6.2以降のバージョンにおいてiwin32割り込み機能が正しく機能しない問題が見つかりました(INtime バージョン6.3.17348.3)。本問題の原因は判明し、修正確認が行われており修正は次リリースに含まれる予定です。

※本問題は上記INtimeバージョン6.3.18110.7にて修正されました(2018年5月現在)

【iwin32割り込み機能不具合】
 2018/01/25

新製品 RSI-008i バージョン 1.4がリリースされました

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/11/29

新製品 RSI-MODBUS バージョン 1.00がリリースされました

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/10/26

新製品 RSI-CCIE バージョン 2.0がリリースされました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/10/16

新製品 INtime RSI-CCIEF 2.0がリリースされました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/09/15

その他 INtime ランタイムライセンス(ドングルキータイプ)製品の型式変更に関するご案内

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime ランタイムライセンス(ドングルキータイプ)製品の型式変更に関するご案内】
 2017/08/04

その他 INtimeバージョンアップサービスを開始しました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtimeバージョンアップサービス】
 2017/03/06

新製品 RSI-040のバージョン5.1がリリースされました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2016/07/26

その他 【注意】Windows 10 IoT Enterprise/Windows Embedded 8.1 Industry INtimeランタイム及びUSBアクティベータをお使いのお客様

USBアクティベータ認証作業の実施前、一時的にUnified Write Filter(UWF)機能を無効化いただく必要があります。UWF機能活性状態ではアクティベートの記録が行われず ライセンスを喪失してしまいます。今後出荷分のUSBアクティベータから順次改善の予定です。ご迷惑をおかけしますがご留意のほどよろしくお願いいたします。