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社長からの一言
INtime製品新着情報
 2019/08/20

新製品 mnOPC UAのバージョン1.02がリリースされました。

【機能改善】

-DSP(RTOS.INplc.App) bit単位でのRead/Writeに対応

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/08/08

その他 当社ソフトウェア製品のコード証明書期限満了に関する情報

マイクロネットパッケージソフトウェア製品におけるインストーラプログラム起動時の警告表示
に関する予告の情報

■ 情報公開日
2019/8/7
■ 概要
2019年8月25日以降、お手持ちの当社パッケージソフトウェア製品の一部で当社のコード証明書が期限を迎えることから、同日以降にインストーラプログラムを起動した際にこれまでとは異なる警告表示が表れるものがございます。
■ 対策方法
表示される起動前警告表示に対し処理継続を選択することでプログラムは通常通り実行されます。
プログラムの起動時に表示される警告の例
警告表示例1
警告表示例2
警告表示例3
■ 恒久対策
2019年8月20日以降からパッケージソフトウェア製品の更新作業が行われ、以降の出荷発送分から順次対応済のパッケージソフトウェア製品に切り替わります。
■ 対象製品
以下のパッケージソフトウェア製品が該当します
RSI-001インストーラ v6.1~
RSI-040インストーラ v5.20~
RSW-040インストーラ v5.31
RSI-008iインストーラ v1.4
RSI-CCLインストーラ v2.0~
RSI-CCLIEインストーラ v2.1~
RSI-MODBUSインストーラ v1.0~
mnOPC UAインストーラ v1.0
RSI-ECAT-Masterインストーラ v3.0~
RSW-ECATインストーラ v3.0~
RT-Motionインストーラ v1.0
INplc-RTインストーラ v3.09~
INplc-SDK(Express)インストーラ v3.09~
INplc-SDK(Pro+)インストーラ v3.09~
TraConインストーラ v2.0~
PC_PLCシリーズインストーラ v3.0
PC_PLC liteインストーラ v2.4
INpassインストーラ
 2019/08/02

新製品 RSI-MODBUSのバージョン1.20がリリースされました。

【不具合修正】

-API "mbClose" 関数の不具合修正

【機能改善】

-RSI-MODBUS 起動オプション「-NETIF=string」のデフォルト値変更

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/07/31

新製品 RSI-ECAT-Masterバージョン3.0.1がリリースされました。

【不具合修正】

-INpass 不具合修正

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/07/23

新製品 RSI-CCIEのバージョン2.2がリリースされました。

【不具合修正】

-INtime 6 上において RSICCIED.rta プロセスの一部のスレッドが一般保護例外でサスペンド状態に陥る不具合修正

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/05/07

新製品 RSI-ECAT-Masterバージョン3.0.0がリリースされました。

【不具合修正】

-ODアクセスAPIコール後例外問題
-Inpass/Cyclic Analyzer不具合修正

【機能改善】

-サイクル通信処理パフォーマンス向上

【機能追加】

-ENI Viewer追加

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/05/07

新製品 RSI-MODBUSのバージョン1.10がリリースされました。

【不具合修正】

-MODBUS/TCP通信の受信バッファ処理不具合修正

【機能改善】

-C#対応マスタ機能API実装
-マスタ機能、スレーブ機能切り替え廃止
-Inpassツールをユーティリティとして追加

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/02/22

新製品 INtime 6.3.19040がリリースされました。

【機機能】

-INtime Distributed RTOS(dRTOS)のUEFIブートサポート
-C++17完全サポート
-INtimeアプリケーション用BoostライブラリSDK

【機能修正】

-C++11/C++17におけるコンパイラ設定修正
-C言語ライブラリ 文字列変換、open/close処理競合問題修正
-PCIBUSライブラリ ACPIテーブル検出不明時処理対応修正
-INscopeログトレース表示問題修正
 2019/02/11

新製品 RSI-001のバージョン 6.4がリリースされました

【機能修正】

-ハードウェアフロー制御モード動作時のカーネルフリーズ障害修正
-ポーリングモード設定が認識されない障害修正
-C++言語でのAPI参照宣言不正修正

【機能追加】

-API追加
--rs_get_modem_status
--rs_clear_tx
--rs_clear_rx

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/02/01

新製品 RSI-CCIEバージョン 2.1がリリースされました

1.複数枚使用時不具合修正
2.インストーラ修正

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2019/01/07

その他 INtimeランタイムライセンス用ドングルキー仕様変更のお知らせ

ドングルキー認証方式のINtimeランタイム製品をご購入いただきました際に発送しておりますUSBデバイスにつきまして、仕様が変更となりましたことをお知らせいたします。

旧ドングルキー

急USBドングルキー

長さ
43 mm (キャップ含む)
40 mm (キャップ除く)
28 mm (USB挿入部除く)
16 mm
厚さ
8 mm
重量
6.3 g (キャップ含む)
5.5 g (キャップ除く)
新ドングルキー

新USBドングルキー

長さ
18 mm
6 mm (USB挿入部除く)
※キャップは付属しません
12.2 mm
厚さ
4.5 mm
重量
1.64 g
  • 内部の機能等に関する仕様変更はございません。外観のみ変更となります。
  • 変更日:2019年1月出荷分より順次適用となります。

【INtimeランタイムライセンス用ドングルキー仕様変更のお知らせ】
 2018/12/27

その他 セキュアブート機能とシステム動作不具合について

Windows 10 およびUEFI セキュアブート機能を含む環境、およびINtimeソフトウェアをインストールしたシステムにおいて不具合症状が診られます。
これはセキュアブート機能とINtimeソフトウェアの互換性がないことを理由としており、INtime使用環境ではセキュアブート機能を無効とする必要があります。

詳細は【セキュアブート機能とシステム動作不具合について】を参照ください
 2018/12/20

その他 サポートCPUコア最大数制限が64個(ノード構成最大数32)まで引き上げられました

INtimeソフトウェアにてサポートされるPC環境において、CPUコア数(スレッド数)の制限が32個までに限定され、 かつリアルタイムコアとして割り当てるCPUコアIDも6以下とする制限がありました。
このような環境では、HyperThreading機能を無効化、CPU数制限等、BIOSにおけるCPU数を調整が必要でした。
INtime 6.3.18220では、64個のCPUを持つ環境まで利用可能な対象となり、かつリアルタイムノード構成最大数も32まで引き上げられました。

詳細は【更新履歴】(6.3.18220)を参照ください ※INtimeユーザー様向けのページです。閲覧にはログインIDとパスワードが必要です。
 2018/11/20

新製品 RSI-001のバージョン 6.3がリリースされました

【機能追加】

CONTEC COM-2PD-PEがサポートデバイスに加えられました
(RSI-001C)

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2018/10/22

新製品 PC_PLCバージョン 2.4がリリースされました

【新機能】

-INtime 6に対応しました
--旧clib使用を廃止、新clib(clib.rsl)に統一しました。
-対応ビルド環境を追加しました
--Visual Studio 2015
--Visual Studio 2017

詳細情報はこちらをご覧ください。
【PC_PLC】へ
 2018/10/18

新製品 RSI-CCL バージョン2.1がリリースされました。

【機能修正】

CCLINKバス構成によりmdOpen時-10エラーが返却される問題が修正されました。

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2018/10/05

新製品 INtime SDK ver.6.3.18220がリリースされました。

【新機能】

-利用可能な CPUコア数、ハードウェアスレッド数上限変更
-Intel Goldmont-Plus がサポート追加

【既知の問題】

Visual Studio 2017におけるC++機能: 最大限の最適化(/O2)設定時最適化エラーが出力されます。

【不具合修正】

-シリアル通信インタフェースライブラリ修正
-RTアプリケーションローダー修正
-INtime API 自スレッドからDeleteRtThreadコール時リソースリーク問題修正
-C言語ライブラリ TLSスロットリーク問題修正
 2018/07/25

その他 Windows 10とOfficeの自動アップデートにご注意ください

Windows UpdateやOffice Updateによりセキュリティ向上やバグフィックスなどの対策がされる反面、アップデートにより自動的にWindowsが再起動してしまう場合があり、 制御システムよっては意図しない再起動がシステム不具合を引き起こす場合がございます。
今回はそのアップデート機能を無効にする方法についてご紹介します。
(※本文はWindows 10 IoT Enterpriseの設定に基づく説明です。Windows 10 Home、Pro、Enterpriseについては未確認です。)

詳細情報はこちらをご覧ください。
【マイクロネットからのお知らせ】へ
 2018/06/06

その他 デバッグ実行不可現象について

Windows 10 上の Visual Studio 2015 および 2017 において、INtimeプロジェクトのデバッグ実行機能およびINtimeプロセスへのアタッチデバッグ機能が正しく機能しない問題が見つかりました。 本問題の原因は判明し、修正確認が行われており修正は後のリリースに含まれる予定です。

【デバッグ実行不可現象について】
 2018/05/28

新製品 RSI-001 バージョン6.1がリリースされました

【機能追加】

対応するボーレート (153600 ,184320 ,230400 ,307200 ,460800 ,921600bps)の追加

※RSI-001A、RSI-001Bのみ有効です

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2018/05/14

新製品 INtime SDK ver.6.3.18110.7がリリースされました。

【新機能】

Intel scalable Xeonプロセッササポート(Skylake-E)

【機能更新】

INtime Configuration INtime実行不能状況から回復するための新しいコマンドライン(デフォルト設定に戻す機能)

【不具合修正】

-iwin32割り込み機能不具合の修正
-Visual Studio 2017ウィザード機能問題修正
-INtime Console Window入力機能不具合修正 等
 2018/03/06

バグ情報 iwin32割り込み機能不具合について

INtime 6.2以降のバージョンにおいてiwin32割り込み機能が正しく機能しない問題が見つかりました(INtime バージョン6.3.17348.3)。本問題の原因は判明し、修正確認が行われており修正は次リリースに含まれる予定です。

※本問題は上記INtimeバージョン6.3.18110.7にて修正されました(2018年5月現在)

【iwin32割り込み機能不具合】
 2018/01/25

新製品 RSI-008i バージョン 1.4がリリースされました

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/11/29

新製品 RSI-MODBUS バージョン 1.00がリリースされました

詳細情報はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/10/26

新製品 RSI-CCIE バージョン 2.0がリリースされました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/10/16

新製品 INtime RSI-CCIEF 2.0がリリースされました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2017/09/15

その他 INtime ランタイムライセンス(ドングルキータイプ)製品の型式変更に関するご案内

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime ランタイムライセンス(ドングルキータイプ)製品の型式変更に関するご案内】
 2017/08/04

その他 INtimeバージョンアップサービスを開始しました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtimeバージョンアップサービス】
 2017/03/06

新製品 RSI-040のバージョン5.1がリリースされました

詳細はこちらをご覧ください。
【INtime関連製品ページ】へ
 2016/07/26

その他 【注意】Windows 10 IoT Enterprise/Windows Embedded 8.1 Industry INtimeランタイム及びUSBアクティベータをお使いのお客様

USBアクティベータ認証作業の実施前、一時的にUnified Write Filter(UWF)機能を無効化いただく必要があります。UWF機能活性状態ではアクティベートの記録が行われず ライセンスを喪失してしまいます。今後出荷分のUSBアクティベータから順次改善の予定です。ご迷惑をおかけしますがご留意のほどよろしくお願いいたします。